リハビリ職(PT)募集中|なないろ訪問看護ステーションでリハビリ部門を一緒に立ち上げませんか?
こんにちは!名古屋市【なないろ訪問看護ステーション】のハマサキです。
最近は訪問時にリハビリをすることが多くて、リハビリのニーズがすごくあるなーと実感しています。
そのため、なないろ訪問看護ステーションでは、このたび リハビリ部門を新しく立ち上げます!
「在宅でリハビリをやってみたい」「もっと利用者さまの生活に深く関わりたい」
そんな想いはありませんか?
0→1の立ち上げだからこそ、決まった型に当てはめるのではなく、現場で必要なものを一緒に作っていけるフェーズです!
今回は、どんな方に来てほしいかを、わかりやすくまとめました。
1. 「0→1」を前向きに楽しめる人
リハビリ部門は立ち上げ期なので、最初から完璧な仕組みが揃っているわけではありません。
だからこそ、
- 仕組みづくりに関わりたい
- 現場で必要なルールを一緒に作りたい
- “より良くする”工夫が好き
という方には、やりがいの大きい環境だと思います。
2. 利用者さまの「生活」を中心に考えられる人
訪問リハビリは、訓練室や病棟とのリハビリとは違い、利用者さまの生活の場で支援します。
- 室内動線や段差、手すりの位置
- トイレ・入浴・家事などの生活動作
- ご家族の介助負担や環境調整
- 筋力維持、低下予防ためのトレーニング など
“その人がその人らしく暮らす”ために、現場でできる支援の幅が広いのが訪問リハの魅力です。
3. 状況判断ができ、報連相を大事にできる人
訪問は基本1人で行います。
その場で「いま必要な支援は何か」を考えつつ、迷ったときはチームで連携することが大切です。
なないろでは、電話やチャット(Teams)でリアルタイムに相談できる体制があり、情報共有もしやすい環境です。
「一人で抱え込まない」ことを大切にしています。
4. 多職種連携が好きな人(看護師・ケアマネ・主治医と一緒に)
在宅は、リハ職だけで完結しません。
看護師、ケアマネ、主治医、ご家族と連携しながら、目標をすり合わせて支援していきます。
- ADL低下を防ぎたい
- 退院後の生活を安定させたい
- 転倒・再入院を予防したい
- 痛みや呼吸苦を軽くしながら生活したい
“チームで利用者さまを支える”ことが好きな方に向いています。
5. 学び続けたい人(立ち上げ期こそ伸びる)
立ち上げ期は、評価・計画・記録・連携の型を一緒に作っていく時期です。
だからこそ、学びをアウトプットしやすく、成長が早いフェーズでもあります。
- 訪問で必要な評価の整理
- 目標設定の作り方(生活課題ベース)
- 記録・報告書の整え方
- 提供内容の標準化・マニュアル化
「経験を活かしながら、次のステージに行きたい」という方にピッタリです。
こんな方、大歓迎です!
- PTとして在宅分野に挑戦したい
- 立ち上げに関わり、仕組みづくりもしてみたい
- 利用者さまの生活に寄り添う支援がしたい
- 多職種と連携しながら働きたい
- 働き方も大事にしつつ、専門性を伸ばしたい
まずは話を聞くだけでもOKです
「立ち上げって実際どんな感じ?」「訪問リハの働き方を知りたい」
そんな段階でも大歓迎ですので、お気軽にご連絡ください!
